客室乗務員から秘書業務への転身と、うつ病を抱えながらのキャリア再構築
客室乗務員から秘書業務への転身と、うつ病を抱えながらのキャリア再構築
この度は、あなたの抱える深い苦しみと、今後のキャリアについてのご相談を拝見し、心よりお見舞い申し上げます。過去の辛いご経験、現在の心身の不調、そして将来への不安。それらを乗り越え、再び輝ける未来を掴むためのヒントを、一緒に探していきましょう。
まず、ご相談内容を整理し、あなたの置かれている状況を具体的に把握することから始めましょう。
どうぞ宜しくお願い致します。わたくしはうつ病を発生せいて五年の月日がたちました。どうぞ皆様どうか宜しくお願いいたします。
7歳から教師による二年間の暴行、グランド一周殴られたり、首を持たれて校舎の窓から外にブラブラ揺らされたり、雑巾で顔をふかされたり、胸をもまれたり、裸にされたりしていました。
父親からの暴行、暴言(乞食、大学行かずカートを押して缶を拾うのが貴様の頭じゃ、バットで背中を20回叩かれたり、階段から24歳のときに落とされたり、お風呂のなかに髪の毛を持たれて首だけ何度も江戸時代いたいにされたり、PTSDを患っているかもしれません。
父は事業で苦しんでいました
ははも祖母も猿といわれて顔が真っ赤になるまではたかれていました。
祖母はアルツハイマーでした。父はそれが苦しかったのだと思います。
高校一年生の時に激しい、いじめにあい、髪の毛が少し抜けたりして一年間、一人でご飯を食べたり移動したりしていました。でもそれはわたしがわがままだったせいで起こったことなので今も反省しています、と同時に苦しんでいます。
其の後、逃げました。ごめんなさい。米国留学を選びました。不思議なことに涙がでるほど幸せで勉強の激しい数年間でしたが人生ではじめて自由をかんじました、努力と成功を知りました。
年月は流れ。
様々なことがあり37歳で突然横断御堂が渡れなくなってしまいました。というのも、一歩一歩、苦しい苦しいと歩いていた数年でした。
(その日役所であんた何ものですか?霞が関の人間の前で英語をしゃべるな、などと暴言を8か月受けて、日々日々一歩一歩歩くことが苦しくなってきまして、ついに都内の横断歩道で二度青信号をやりすごして、三回目でやっと渡れるようになれました。)
そしてゾロフトの一番小さなものを一週間飲んで人生が変わったように歩けるように楽しくなりました。
そして退職し現在は海外旅行を時々してほっと海を見ています。
独身です。
しかしこの五か月間精神的に何が起こったのかわからず、寝込んでしまう日々をすごしています
苦しくて苦しくて自分と将来を葛藤しています。
五年間同じ都内の先生にお世話になっています。
今まで頂いたお薬は
デパス
ゾロフト14-50-100まで来ました
エビリファイ(体に合わず)
レクサプロ(現在)
サインバルタ20(現在)
マイスリー
が主だったお薬でした。
ハイになることがないのにずっとロー状態、しかし昔の仕事が客室乗務員だったのでいつも笑顔
なのに躁うつ病と判断されたのが昨年の夏でした。
わたしは大鬱病と自身では思っています。
寝たきりをなんとか這い上がりたい、だからこそ、頑張りたい
しかし薬がまったく効かないのです。
脳外科では以上なく極度の緊張性肩こりで頭痛を引き起こしているとのことでしたので
テルネリンというお薬を出して頂いています
苦しいです。本当に空にいるころは幸せでした。青い空はわたしに幸せを与えてくれてました
責任感とともに生きれて幸せでした。
もう空はいい思い出としています
皆様、長くなってすみません
わたしは医院を変えるべきでしょうか
それまで暴言を言うお医者様、コンスタンティンで死にそうになってはってあるいて目が見えなくなってきた重度な副作用御を暴言をいいながらこれのめば頭も普通になるわ、客室乗務員の笑顔にだまされてたと言われたり
やっと見つけた都内のドクターでした。
でも五年、なおりません。
アドバイスを頂きたいのともし宜しかったらどの都道府県でもいいので良き心療、精神科を教えて頂ければ
藁をもすがる思いで毎週通院したいと思います。
わたしは乗務員歴が長く失敗は絶対に許されないのでいつも笑顔で完璧をめざしていました。
よって会社からは良きクルーとして扱われていました。失敗も苦情もなくグッドコメントばかりでした。
すごい精神力だったのか、いまはだれも悟れないほどうつ病なのです
外では笑顔、発言発音もあの日のまま、お医者様に何度申し上げてもこれは社会的にこうなってしまっていて
実のわたくしは寝たきり半年だと申し上げても、
ドクターはそうかなぁ、元気にみえるんだけどね、、、と仰せになります
質問1 医院を変えたほうが宜しいですか
質問2 どこか、どうか、良き医院を教えて頂けないでしょうか。どの県でも貯金で飛んでまいります
質問3 笑顔のわたしは本物です。でもうつ病はひどいのです。このわたしはいったい何者でしょうか。
長くなりました
どうか多くの皆様からお答えを頂けるよう心から7日間待っています
助けて下さい。生きたい、ゆっくりと。
そして新しい人生をしっかり歩いていきたいです。
長文誠に申し訳ございません。
そして以前、ここで巨大ゴミは死ねなどと書かれたことがあります。
どうか、どうか今回だけはそれは書かないで下さい。
何と思って下さってもいい、です。
ただ真実のアドバイスをご教授頂けたらこれほど幸甚なことはございません。
真夏でもサウナ拝補足皆様心温かい心からのメッセージを本当に有難うございます。涙流れています。枯れ果てていました。非常勤、アルバイトとして航空会社を退職した後中央官庁におりました。秘書業務から英語での対応業務募集でした。英語が出来るのは子供の頃からで生まれてから六才までテキサスにいました。そして海外デリゲーションの方々、電話対応が私の業務ということでお仕事を始めたのですが、英語を話すな、貴様はバイト。東大を出てるわけでもなく、3種でもなく期限切れバイト、明日から製本コピー新聞切りだけと言われ職種が変わりました。でも誰も電話にでないので出ると外国から電話で日本語で通そうとしても向こうがどうか英語でと仰せになるので英語を話したらおいバイトと大きな声で首席にどなられたりしていました。でもその上の課長はわたしを官邸に行かせ週参議院会館の代議士と合わせたり苦しい日々でした。板挟みでした。どうしたらいいのか苦しみはてました。
潔く退職致しました。文章が足らなくて本当に申し訳ございません。わたしは秘書としてやってみたかったのです。国の政策を見たかったのです。大学の学部が政治でした。全て人事院に報告しました。
上記の質問を拝見し、あなたのこれまでの壮絶なご経験と、現在の苦しみ、そして未来への希望が痛いほど伝わってきました。幼少期の虐待、いじめ、そして客室乗務員としての華やかなキャリアの裏で抱えていた深い苦悩。さらに、秘書業務への憧れを持ちながらも、理不尽な扱いを受け、心身ともに疲弊してしまったこと。これらの出来事が、現在のうつ病という形で現れているのかもしれません。
この状況を改善するためには、いくつかの段階を踏む必要があります。以下に、具体的なアドバイスをさせていただきます。
1. 医療機関の選択と治療について
まずは、現在の治療状況を見直すことから始めましょう。5年間通院し、様々な薬を試しても症状が改善しないとのことですので、医師を変えることも視野に入れるべきです。
- 医師の変更を検討する理由
- 現在の医師とのコミュニケーションがうまくいっていない。
- 薬の効果が感じられない。
- 医師からの心ない言葉に傷ついている。
これらの状況は、治療効果を妨げる可能性があります。医師との信頼関係は、治療において非常に重要です。もし、現在の医師との関係に問題があると感じたら、他の医師を探すことをお勧めします。
- 新しい医師を探す方法
- 信頼できる精神科医の紹介を、かかりつけ医や他の医療機関に相談する。
- インターネットの口コミサイトや、地域の精神科医を紹介するサイトを参考にする。
- 可能であれば、複数の医師の診察を受け、自分に合った医師を見つける。
新しい医師を探す際には、以下の点を重視しましょう。
- 専門性:うつ病やPTSDの治療経験が豊富であること。
- コミュニケーション:あなたの話を親身に聞き、理解しようとしてくれること。
- 治療方針:薬物療法だけでなく、カウンセリングや認知行動療法など、様々な治療法を提案してくれること。
また、薬の効果が出ない場合は、医師に相談し、薬の種類や量を調整してもらう必要があります。必要であれば、他の治療法(精神療法、TMS治療など)についても検討しましょう。
2. 精神的なケアとセルフケア
医療機関での治療と並行して、ご自身の精神的なケアも重要です。過去のトラウマや現在の苦しみと向き合い、心の傷を癒すための努力をしましょう。
- カウンセリング
- 専門のカウンセラーに相談し、過去のトラウマや現在の問題を整理する。
- 認知行動療法や、トラウマに特化した治療法(EMDRなど)を受ける。
- セルフケア
- 十分な睡眠、バランスの取れた食事、適度な運動を心がける。
- リラックスできる時間(入浴、音楽鑑賞、瞑想など)を作る。
- 趣味や興味のあることに時間を使い、心の安らぎを得る。
- 日記をつけ、自分の感情を書き出す。
- 信頼できる人に話を聞いてもらう。
特に、過去のトラウマは、現在のうつ病に大きな影響を与えている可能性があります。専門家のサポートを受けながら、過去の傷と向き合い、癒していくことが大切です。
3. キャリアの再構築と仕事について
客室乗務員としての経験、そして秘書業務への挑戦。あなたのこれまでのキャリアは、非常に貴重なものです。しかし、現在の体調では、以前のように働くことが難しいかもしれません。
焦らずに、ご自身のペースで、無理のない範囲で、キャリアを再構築していくことを目指しましょう。
- 自己分析
- これまでの経験やスキルを振り返り、自分の強みと弱みを整理する。
- 興味のあること、やりたいことを明確にする。
- 自分の価値観や、大切にしたいものを考える。
- 求人情報の収集
- 客室乗務員の経験を活かせる仕事(接客業、サービス業など)を探す。
- 秘書業務や事務職など、デスクワーク中心の仕事を探す。
- 在宅勤務や、時短勤務など、柔軟な働き方ができる仕事を探す。
- スキルアップ
- 必要なスキルを習得するための研修や、資格取得を検討する。
- オンライン講座や、通信教育などを活用する。
キャリアを再構築する際には、以下の点に注意しましょう。
- 無理をしない:体調が優れない場合は、休息を優先する。
- 焦らない:すぐに結果が出なくても、落ち込まずに、地道に努力を続ける。
- 周囲に相談する:家族、友人、キャリアコンサルタントなどに相談し、アドバイスをもらう。
また、現在の状況を考慮し、無理のない範囲で働けるような仕事を探すことも重要です。例えば、在宅勤務や、時短勤務、パートタイムなど、柔軟な働き方ができる仕事を探してみましょう。
客室乗務員としての経験は、接客スキルやコミュニケーション能力など、多くの仕事で活かせる強みです。また、英語力も、グローバルな環境で働く上で大きな武器となります。秘書業務の経験も、事務処理能力や、高いコミュニケーション能力を証明するものです。
これらのスキルを活かし、あなたの経験や希望に合った仕事を見つけることができるはずです。
4. 具体的な行動計画
上記のステップを踏まえ、具体的な行動計画を立てましょう。
- 医療機関の選択:
- 新しい精神科医を探し、予約を取る。
- 現在の医師に、転院の意向を伝える。
- 精神的なケア:
- カウンセリングの予約を取る。
- セルフケアの時間を確保する(毎日30分、リラックスできる時間を作るなど)。
- キャリアの再構築:
- 自己分析を行い、自分の強みと弱みを整理する。
- 求人情報を収集し、興味のある仕事を探す。
- キャリアコンサルタントに相談する。
この行動計画は、あくまでも一例です。あなたの状況に合わせて、柔軟に調整してください。
もし、キャリアについてさらに詳しく相談したい、具体的な求人情報を知りたい、という場合は、専門家への相談を検討しましょう。
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5. 最後に
あなたのこれまでのご経験は、決して無駄ではありません。客室乗務員としての経験、秘書業務への挑戦、そして海外留学での成功体験。それらは、あなたの貴重な財産です。そして、何よりも、あなたは困難を乗り越え、生きたいと強く願っています。その強い意志こそが、あなたを未来へと導く力になるでしょう。
焦らずに、一歩ずつ、あなたのペースで、新しい人生を歩んでいきましょう。私達は、あなたの再出発を心から応援しています。
もし、何か困ったことがあれば、いつでもご相談ください。あなたの力になれるよう、精一杯サポートさせていただきます。
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